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  【埼玉県川越市】カーディレクターメフのこだわり
  
 ● メフのフロントスタッフ ●
 
  一番大事なのはお客様との話し合い  

  イメージ写真 一番大事なのは、お客様との話し合いですね。
車検や一般整備も一緒ですね。車検の後にお客様がお車を何年ご利用するのか?12か月点検はしっかり受けているのか?お客様と一緒に計画をする様に心がけています。
 

  メフではお客様がご納得できる修理方法を専門スタッフが分かり易く丁寧にご提案し、ご説明をいたします。作業にご理解いただいてから修理依頼をして下さい。
車同士の事故は過失割合等で複雑になるケースもあります。自動車事故で困ったことがあれば、遠慮なくメフのフロントスタッフにご相談ください。

※違法改造・整備不良になる修理はお受けできません。ご了承ください。
 

 ● スプレーマスキング ●
 
  お客様の大切なクルマだから…  

  イメージ写真 お客様の大事なお車が汚れてしまわないように、メフではスプレーマスキングを使用しています。
ボディー全体に使用しているので、安心してお車をお預けください。
 

 ● ジグ式フレーム修正機 ●
 
  フレーム修正機って??  

  たまに耳にするかもしれませんが、普通のフレーム修正機と何が違うのか?
そもそもフレーム修正機とはなにか?色々な疑問がありますが、基本的に事故により変形や曲がってしまった車のフレーム(骨格)を修正する機具です。床式フレーム修正機やベンチ式フレーム修正機等があります。
種類はありますが、しっかりと修理車を固定する必要があります。事故によって損傷したフレームを修理するのですから、事故当時と同じ様な力がフレームに掛かります。ジグ式以外の固定方法はロッカパネルとフロアパネルの合わせ目で固定します。これには少し問題があり、一部外国車や一部軽自動車には固定できないこと。軽度の事故なら良いのですが、心配なのがオフセット衝突した事故車です。
現在の車の直方体のようなイメージです。事故により力が加わると、変形します。この変形した両辺を固定したら直る物も直りません。一方ジグ式はフレームチャート(寸法図)に異常のない所を固定しながら変形の修正をしていきます。ジグ式修正機とは全てのキューブが取りついた時に寸法どおりに直ったというわけです。
損傷の多きい事故車両はジグ式フレーム修正機が無いと直せません。

メフでは20年以上前にイタリア製グローバルジグが既に導入されていました。そして今も現役でメフの信条である正確・安全な事故修理に無くてはならない存在です。
 
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 ● 最新スポット溶接機 ●
 
  スポット溶接機ってなに?  

  スポット溶接機ってなに?
スポット溶接機とは画像1にあるように、2枚の鋼板を圧着溶接ができる溶接機です。溶接跡は画像3のようになります。主にクォーターパネル(画像2)等の溶接に使います。
なぜ新しい方が良いの?
現在の車は低燃費と居住空間に追われ車体の軽量化が益々激しくなってきています。
鉄の塊の様な車が軽量化するには鉄の素材を変更する必要があります。高張力鋼板や超高張力鋼板といわれています。どちらも簡単に説明すると、薄く固く強度のある鋼板です。
スポット溶接機のポイントは電圧と通電時間と加圧する力が大切です。これが出来ないと溶接不良になり、見た目はついているけど強度が確保できていないことになります。
最新スポット溶接機は加圧のパワーと電圧が違います。そして肝心の動力(電源)を確保する必要があるのです。新しい素材に対応するように新しい溶接機が必要なのです。
今ではプリウスをはじめ、沢山の車に採用されている鋼板になります。業者選びは慎重に決めて頂く必要があります。
メフでは安心・安全の事故修理が出来るようにしっかりと設備しています。安心してご修理にお預けください。
 
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